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ボルト注入工法

特長  施工手順  施工写真 


特長
・削孔などで構造物に損傷を与えない注入 
シールドセグメント、プレキャスト構造物などの締結ボルトを利用して注入を行うため、注入孔を削孔する必要がありません。
持続性の高い止水注入 
  高圧注入により構造物内間隙部への材料充填量を向上させています。
地下50mの高い水圧下でも止水が可能です。 

適用構造物
 ・シールド   
 ・その他ボルトで締結してある箇所
 
 ※対象物によっては適用が難しい場合もありますので、ご相談・下見が必要です。

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